福岡日信電子株式会社
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駅務自動化システム 信号保安システム その他の事業
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踏切道拡幅工事
駅務機器・信号機器の新設、改良、更新や電子連動化工事など、
JR、公民鉄各社のいろいろな工事を行っています。
踏切道拡幅工事
一般電気工事
自動車排出ガス測定局、学校、公園、集会所等、屋内外電気設備の工事を行っています。
一般電気工事
空港
各空港には航空機のパイロットに着陸時の適切な進入角を灯器の色の変化によって知らせる視覚援助機器が在ります。この灯器の正常点灯及び照射角度を監視するための監視システムの点検を行っています。また離陸時の航空機に対して、滑走路への停止/進入許可を与えるためのストップバーシステムの航空機検知センサの保守点検も行っています。
空港
北九州モノレール
1985年に都市モノレールとして日本で最初に営業を開始した北九州モノレールは、1998年に延伸してJR小倉駅に直接乗り入れとなりました。モノレールを安全かつ確実に運行させる信号設備は、開業前の試験調整から、現在の保守点検までを行っています。
北九州モノレール
西鉄天神大牟田線
旅客案内システムは西鉄福岡(天神)、二日市、久留米、柳川、及び大牟田の各駅でのりば、種別、行先、発車時刻などの各種情報を表示しています。更に列車の運行に添って適切な案内放送を行っています。
西鉄天神大牟田線
駐車場
駐車料金精算システムは規模の大小、有人/無人など様々な営業形態に適した機器があります。全自動化により24時間営業もでき、駐車場経営の効率化が可能です。二輪車用やコイン式の駐車場から大型の立体駐車場まで、福岡市を中心として北部九州の機器の設置工事・保守点検・修理維持と幅広く行っています。
駐車場
JR九州
JR九州ではお客様の利便性の向上と近代化をはかるために出改札機器が導入されています。福岡市と北九州市の周辺から導入されて、九州内の主な県庁所在地にも新設されました。自動改札機や監視盤の設置工事や、福岡市営地下鉄と相互利用なワイワイカードの設計・導入にも当社の技術が生きています。
JR九州
沖縄都市モノレール
沖縄都市モノレール(通称ゆいレール)は、那覇空港から首里までの15駅(営業キロ12.9km)で2003年8月10日に開業です。モノレールは交通渋滞の影響を受けずに、定時・定速で安全な公共交通手段を提供します。北九州モノレールでの経験を生かして、信号設備工事を行っています。
沖縄都市モノレール
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